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質問力でビジネス戦闘力UP!! Facebookマスターツールが便利すぎるよ?

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言葉遊び?痛い質問?あなたはズレてないですか?

坂田光靖(さかたみつやす)です。

お金持ちになりたいですか?^^

商売繁盛していますか?

Facebookで「質問トラブル」をよーーーーーく見かけます。


当事者(質問されたひと)からすれば交通事故みたいなもので、
大サービスしたくなるものもあれば、
不快感しか残らないものもあります。


前者ならいいのですが、後者の場合は大問題。
質問力はビジネス戦闘力です。^^


質問の仕方が下手なひとは、それだけで損をします。
質問の仕方がうまいひとは、質問しただけでもチャンスを掴みます。


自分のじゃないコメント欄で
チャットのように質問を繰り返すひとがいるじゃないですか?


メッセージよりもコメント欄のほうが気軽に書き込みやすいから、
ついつい質問してしまうひとがいるのです。^^


これは質問力が低いです。


知名度のあるひと、指導者のひとは、
コメントで個別対応しません。


適当に扱うなら別ですよ。^^


きちんと回答するためには、メッセージやチャットをつかいます。^^


Facebookでもコメント欄で質問をなんども繰り返していると、
面倒くさいなーと、思われるのです。


言葉遊びのような気軽なことなら、
知り合い同士の遊びのようで微笑ましいんですけどね。


ガッツリ系の質問をコメントでしてくるひとは、正直、痛いです。^^

コメントへの返信機能が実装されたけど…、ちがうんですよ。


投稿した人物の気持ちや状況を考えず、
自己顕示欲や自己重要感を満たすために質問をしてくるのです。


当然、投稿元と質問者のあいだにはズレがあります。
視点・着眼点がちがうのです。^^


投稿元は妙な違和感を覚える…。
質問者は自分が求める回答がこない…。


当たり前ですよね。


質問者の意図なんて投稿元は知らないのですから、ズレまくる。^^


知識も経験も、何をしているかさえわからないひとから、
道端でいきなり質問されたらびっくりしますよね。


知らないオヤジが会話に割り込んできたら警戒するでしょう?


オフラインに例えるとわかりやすいけど、
ソーシャルメディアの質問トラブルは、これにそっくりなのです。^^


視点も着眼点もちがう相手のことを
400分も調べてからコメント返信するなんて変態です。^^


逆ですよね。


質問するひとが、流れを把握すべきであり、
そうでないとマトモな会話にすらならないのです。^^


コメント欄の質問トラブルは、ネットリテラシーの鏡です。


なんとなく見つけた相手に、
自分の欲求をみたすための質問をするのは、


Google検索エンジンで理想的な答えを
延々を探し回っているけど
的はずれなキーワードばかり使っているようなものです。^^


Googleは疲れないけど、
Facebookのコメントなら投稿元の人物は疲れます。ウザいとしか思いません。


で、これって、稼ぐ系の情報教材を買うときに、
煽られて思考停止しているひとの心理にめちゃくちゃ似ています。


Facebookはプライベートでもビジネスでも使えます。


Facebookマスターツールなどの便利なツールはありますから
ビジネスで有効活用するのも、比較的簡単です。^^

2015-6-15-1


Facebookマスターツール


申し込むときは、
注意事項をしっかり確認してくださいね。

ツールとは、あくまでも補助であり

決まった行動を淡々とこなすためのサポート役で

使うひと(オペレーター)によって効果には差があります。


あなたは大丈夫だと思いますが…、念のために。^^


詳しくは、以下です。


【 超重要!! 情報教材に騙されないための術 】


■実績画像はすべて「完全無視」する

→セールスレターの実績画像に煽られるのは情弱の証拠です。
稼いだ金額で煽る販売者は、あなたを舐めています。


■実績画像は「加工品」だと考える

→画像はデザイン制作でなんとでもつくれます。

本物だとしても、作業をするのはあなたです。
マニュアルの品質と稼ぎの桁に、親和性はありません。
実績画像は見込み客を釣るためのエサです。


稼がせた自慢は「完全無視」する
→本人が努力したからビジネスで結果をだせたのです。

自分の手柄のように振舞うのは筋違いです。
他人の成功を喜びあうならまだしも…。


購入者の声はアテにしない
→ノウハウの実践結果は、あなたの能力に左右されます。

購入者の声の大半は、購入直後(実践前)のものです。
参考になりません。


推薦の声は「完全無視」する
→身内が褒め合っているだけです。参考になりません。

商材を買う時は、推薦者の教材を買うものだと考えましょう。
販売者だけではなく推薦者の評価にも注意しましょう。


オススメしているアフィリエイターを販売者だと考える
→仲間で祭りあげて売れる空気をつくって売上を伸ばすのは、王道の作戦です。

激しくオススメしているひとほど癒着率がたかい。
●●さんだからオススメ!とか、意味不明な紹介なら超無責任です。
紹介者が販売者なら?と考えて、信頼性をはかりましょう。


誇大表現をチェックする
→セールスレターの誇大表現をチェックしましょう。

法律で規制されています。
大袈裟な表現をみつけたら要注意です。
インフォトップの解説ページを参照してください。
http://shinsa.infotop.jp/kodai.php


絶対に稼がせる!は、自信がない証拠
→根拠のない自信は「大風呂敷」を広げているだけです。

作業するのは「購入者(あなた)」です。
販売者はあなたの親でも家族でも子供でもありません。
小心者は嘘を重ねます。詐欺師は大いに騙ります。
嘘は大きければ大きいほどバレにくいのです。


サポートには一切期待しない。頼らないと誓う!!
→実践するのはあなたです。サポートに期待するのは甘えです。

世界No.1の家庭教師がいても、やる気がなければ東大には受かりません。
自分でやりきる自信がないのであれば、買ってもゴミになります。


アフィリエイターの特典には一切の期待をしない
→サポートへの期待と同じく、甘えです。

稼ぎたいのか、特典が欲しいのか、自分が望むものはなにか?
大切なお金と時間をムダにするのは愚の骨頂です。


特商法が雑な販売者は、商品もサービスも顧客対応も雑
→空白だらけ、穴だらけ、嘘だらけなら危険です。

※特商法に不備があるから危険と決めつけるのはお猿さんです。


セールスレターで気になったポイントを箇条書きにして吟味する
→魅力的に感じるポイントを、すべてノートに書き出します。

なぜ、それが気になるのか考えましょう。
自分だけのチカラで実践できるか、再度、考えましょう。


どうしても気になるなら電話しよう!!
→セールスレターに書いていないこと、疑問点は販売者に電話で聞きましょう。

※書いてあることを質問するのはNGです。ウザがられます。


買うまえに「クチコミ」を最終確認する
→実際に買ったひとの声だけ参考にしましょう。

憶測レビューはすべて無視。
購入を決断するのは、あなた自身です。
無責任な他人の意見に惑わされるなんて馬鹿げています。

インターネットでの「質問力」はネットリテラシーです。^^


社会的な地位、年齢、上下関係は関係ありません。


できないひとは大富豪でも社長でも、無職でもできないです。


逆に、ネットリテラシーが高ければ、
小学生でも、お仕事を引退したシルバー世代、
主婦、ニートでも、社長でもリテラシーは高いです。


オフラインのビジネスで成功している社長は、
リアルでの対人コミュニケーションが高いひとが多いですよね。


インターネットでも同じです。
ネットで稼いでいるひとはネットリテラシーが高いのです。^^


一度、自爆したひとでも大丈夫です。
萎縮せずに、次に活かせばいいのです。


ネットリテラシーも、質問力も、努力次第で磨くことはできます。^^


インターネットビジネスで
積み上げ型のビジネスを地道に続ければ、
誰でも確実に稼げるのと同じです。^^


この記事を読んで「気難しい性格だな~」なんて思われると残念ですね。


それこそ、言葉の裏に隠された真意を見抜く力を磨いたほうがいいかもです。笑

↓↓↓

教材をまとめてガッツリ手に入れる方法とは?

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お客さまの感想(動画にしました!!)

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リピーターが獲得できる「すごい」マーケティング

それでは坂田光靖でした。

(最終更新日:2015年11月21日)

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坂田光靖(ザッシング合同会社・最高責任者)

坂田光靖(ザッシング合同会社・最高責任者)

あなたの潜在覚醒スキルを高める専門家。個のエネルギーをたかめて人間成長を目指す中小零細企業の経営者やリーダーの潜在覚醒シンクタンクを運営。混沌のネット時代。潜在覚醒スキルで隠れた人格と才能を開花させよう!2歳で歯を欠損→吃音症→顎関節症→腰部脊柱管狭窄症で脱サラした元ポンコツ会社員。アレルギー性鼻炎は未だに完治していません。Amazonランキングでベストセラーになった著書は販売終了し、一部が【 日本を代表する公的機関】で映像資料として所蔵されています。プライベートは愛犬家。購入者からセールスレターが書けないと相談されたときは「僕の教材の販売ページを好きにしていいですよ。リライトしてみる?」など、柔軟に対応しすぎてびっくりされることも・・・。2016年のテーマは「Yahooニュース」にのる。プライベートな物語はSTORY.JPで公開しています。
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