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迷惑メール、ダメ、ゼッタイ!! エキスパートメールが神すぎてドン引き?

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【 あなたの人生は百点満点ですか? 】

◆混沌のネット時代。潜在覚醒スキルで隠れた人格と才能を開花させよう!

※メルマガは毎日こっそり配信しています!!^^


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ID-10077027

リアルタイムで不正登録されたので画像保存してみた。

坂田光靖(さかたみつやす)です。

お金持ちになりたいですか?^^

商売繁盛していますか?

迷惑メールってウザいですよねー。^^


配信の承諾(オプトイン)を得ていない不正登録だと、
届いた瞬間に消去。


飛んでくる塵を払うかのごとく対処するのが普通になっています。


マジメにメルマガ配信していると、
一緒にされたくないと、強く思います。^^


ぶっちゃけ、配信サービスの選び方も、
迷惑メールへの対応で大きくかわると思います。


少なくとも自分の場合で使う場合はそうです。


昔より配信システムの数は増えているから迷うんですよ。
「神機能」を見つけた場合は、試したくなります。


最近、ヤバいと思ったのはエキスパートメール。^^


リアルタイムに代理登録の報告メールがくるところもあるのです。
それがエキスパートメールですね。


2015-6-18-エキスパートメール

エキスパートメール 



私も使っているサービスです。
機能がすごいんですよ。^^


昨日はリアルタイムで
「迷惑メールに代理登録されてますけど大丈夫ですか?」
の確認メールが届いてびっくりしました。


安心しません?
違法配信者から読者を守るシステムです。^^


↓不正登録の図(ヤフオク系?)

2015-6-18-1


そうなんです。


エキスパートメールは迷惑メールの配信対策が強烈なのです。^^


メルマガを配信するには、
メールアドレスを登録しなければなりません。


大量に登録するときは、代理登録という機能を使います。


本来は読者に自分でメルアドを登録してもらって配信するのですが、
代理登録では事前に配信許可を得たアドレスを
配信者が追加します。


大量のメールアドレスを登録するときに代理登録機能は使われます。


便利すぎるので別料金を支払わないと使えないこともあるけど、
エキスパートメールは無料です。^^


画像は代理登録の報告です。


誰かがあなたのメールアドレスをメルマガに代理登録をしましたけど、
大丈夫ですか?


オプトインしたこと覚えてます?


登録されたひとにエキスパートメールが確認しているのです。^^


なんと、自動配信されます。


不正すると即バレ。^^


オプトインをとっていれば問題ないのです。
「特定電子メール法」に従っていればOK。


しかし、法律を無視して不正登録して、
迷惑メールを配信しようとすると、
メルマガ登録された段階でバレてしまうのです。


今回の場合、ヤフー系のアドレスを無差別に登録したようです。^^


なぜヤフオクと書いてあるのか謎ですけどね。


ヤフーオークションのIDは、
メールアドレスに関連付けやすいから
機械的にアドレスを量産して、登録した?


そのなかに紛れ込んだ?


ちょっと意味がわかりませんけど、
変なひとが配信システムを悪用したのは間違いなし。^^


配信システム…グッジョブ!!
お疲れさまです。


配信システム会社と受信者からすれば
迷惑すぎる行為ですから未然に防いでくれるなんて素敵すぎる。^^


類似機能は、超大手の「まぐまぐ」でしか見たことがない。


メルマガ配信サービスは数ありますので、
迷惑メール配信防止のセルフ機能にも注目してはどうでしょうか?


ユーザビリティの思考が逆?
いやいや、だから面白いのです。^^


もちろん、セールスレターをみて思考停止するのはちょっとアレですよ…。



【 超重要!! 情報教材に騙されないための術 】


■実績画像はすべて「完全無視」する

→セールスレターの実績画像に煽られるのは情弱の証拠です。
稼いだ金額で煽る販売者は、あなたを舐めています。


■実績画像は「加工品」だと考える

→画像はデザイン制作でなんとでもつくれます。

本物だとしても、作業をするのはあなたです。
マニュアルの品質と稼ぎの桁に、親和性はありません。
実績画像は見込み客を釣るためのエサです。


稼がせた自慢は「完全無視」する
→本人が努力したからビジネスで結果をだせたのです。

自分の手柄のように振舞うのは筋違いです。
他人の成功を喜びあうならまだしも…。


購入者の声はアテにしない
→ノウハウの実践結果は、あなたの能力に左右されます。

購入者の声の大半は、購入直後(実践前)のものです。
参考になりません。


推薦の声は「完全無視」する
→身内が褒め合っているだけです。参考になりません。

商材を買う時は、推薦者の教材を買うものだと考えましょう。
販売者だけではなく推薦者の評価にも注意しましょう。


オススメしているアフィリエイターを販売者だと考える
→仲間で祭りあげて売れる空気をつくって売上を伸ばすのは、王道の作戦です。

激しくオススメしているひとほど癒着率がたかい。
●●さんだからオススメ!とか、意味不明な紹介なら超無責任です。
紹介者が販売者なら?と考えて、信頼性をはかりましょう。


誇大表現をチェックする
→セールスレターの誇大表現をチェックしましょう。

法律で規制されています。
大袈裟な表現をみつけたら要注意です。
インフォトップの解説ページを参照してください。
http://shinsa.infotop.jp/kodai.php


絶対に稼がせる!は、自信がない証拠
→根拠のない自信は「大風呂敷」を広げているだけです。

作業するのは「購入者(あなた)」です。
販売者はあなたの親でも家族でも子供でもありません。
小心者は嘘を重ねます。詐欺師は大いに騙ります。
嘘は大きければ大きいほどバレにくいのです。


サポートには一切期待しない。頼らないと誓う!!
→実践するのはあなたです。サポートに期待するのは甘えです。

世界No.1の家庭教師がいても、やる気がなければ東大には受かりません。
自分でやりきる自信がないのであれば、買ってもゴミになります。


アフィリエイターの特典には一切の期待をしない
→サポートへの期待と同じく、甘えです。

稼ぎたいのか、特典が欲しいのか、自分が望むものはなにか?
大切なお金と時間をムダにするのは愚の骨頂です。


特商法が雑な販売者は、商品もサービスも顧客対応も雑
→空白だらけ、穴だらけ、嘘だらけなら危険です。

※特商法に不備があるから危険と決めつけるのはお猿さんです。


セールスレターで気になったポイントを箇条書きにして吟味する
→魅力的に感じるポイントを、すべてノートに書き出します。

なぜ、それが気になるのか考えましょう。
自分だけのチカラで実践できるか、再度、考えましょう。


どうしても気になるなら電話しよう!!
→セールスレターに書いていないこと、疑問点は販売者に電話で聞きましょう。

※書いてあることを質問するのはNGです。ウザがられます。


買うまえに「クチコミ」を最終確認する
→実際に買ったひとの声だけ参考にしましょう。

憶測レビューはすべて無視。
購入を決断するのは、あなた自身です。
無責任な他人の意見に惑わされるなんて馬鹿げています。


エキスパートメールの進化には注目しています。


読者目線の対策ができているのは素敵です。^^


複数の配信サービスを使っているので、
冷静に比較をしてもおもしろいです。


丁寧に読者と向き合っていればトラブルになることはないですからね。


エキスパートメールは初期費用が免除されるので、
スタートアップには最適かもしれません。^^


クラウドでも届くからね。


届かないひとは正しいやり方をわかってない。
サボってるだけです。^^

(追伸)

迷惑メールの配信対策がゆるくなってしまいましたー。


本人確認資料提出、メルマガ検定、住所確認申請をすれば
代理登録でもお知らせが届かなくなって
以前とまったく同じになるようです。


その分、配信方法、設定基準が厳格化したようで
アカウント停止が続出しているとか…。


どちらにしても大量のリストホルダーでも
スパム系のひとはユーザーから消される方針にはちがいなしです。

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坂田の教材。まずは手頃な価格で音声を聞いて見たい人向けだよ!!

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お客さまの感想(動画にしました!!)

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日本式DRMでリピーターを獲得しまくるよ!!

それでは坂田光靖でした。

(最終更新日:2015年11月25日)

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坂田光靖(ザッシング合同会社・最高責任者)

坂田光靖(ザッシング合同会社・最高責任者)

あなたの潜在覚醒スキルを高める専門家。個のエネルギーをたかめて人間成長を目指す中小零細企業の経営者やリーダーの潜在覚醒シンクタンクを運営。混沌のネット時代。潜在覚醒スキルで隠れた人格と才能を開花させよう!2歳で歯を欠損→吃音症→顎関節症→腰部脊柱管狭窄症で脱サラした元ポンコツ会社員。アレルギー性鼻炎は未だに完治していません。Amazonランキングでベストセラーになった著書は販売終了し、一部が【 日本を代表する公的機関】で映像資料として所蔵されています。プライベートは愛犬家。購入者からセールスレターが書けないと相談されたときは「僕の教材の販売ページを好きにしていいですよ。リライトしてみる?」など、柔軟に対応しすぎてびっくりされることも・・・。2016年のテーマは「Yahooニュース」にのる。プライベートな物語はSTORY.JPで公開しています。
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