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ネットの誹謗中傷は叩き潰すべき? 会社と個人をネットでつぶす方法

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インターネットビジネスをしていると、

競合やライバルから誹謗中傷されることがあります。

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ビジネスをしていなくても、何か気に入らない発言をすれば炎上する。

Twitter、ブログ、ニュースサイトまで便乗しての

ネガティブ・キャンペーンをほぼ毎日見かけます。


今回は、誹謗中傷・炎上の対処法について解説します。

◆ネットの誹謗中傷は相談? 通報? いやいや無視をする

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火種になっているものを削除する。また、放置。

インターネットで騒ぎになっている状況にかかわらず

完全に無視をして、何もせずに放置しておく。

つまりは「沈静化」して、騒ぎが収まるのを待つやり方です。


時と場合によっては、大手ニュースサイトに掲載されて

騒ぎが大きくなることもあると思うんですけども

火種を消して、または、放置しておけば

大抵の場合は沈静化します。


インターネットで他人を非難したり、誹謗中傷したりする人っていうのは

自分にとって都合の良い正義感をふりかざして、

それを押し付けようとするひとが非常に多いのです。

まともに相手をする価値すらないひとばかりです。


インターネットの匿名性の高さを利用して、調子にのっている。

自己重要感を満たそうとしているだけで

都合のよい正義感・価値感・固定観念を押し付けて、

認めさせるという行為そのものに充実感を覚える。


顔を見たことも、ご対面して会話したこともない相手に

自分勝手な欲望を満たすためだけに動いている場合がほとんど。


こういう人に限って、実際に顔を合わせてみると、

挙動不審でまともな話すらできない

相手の目を見て話をすることもできない。

もう勝手にやらしておけばいいと、大人の対応をするのです。


◆炎上したら真摯に対応する

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炎上した企業・有名人がよくする方法です。


ビジネスがらみで株主、スポンサー、消費者とのあいだに

利害関係が発生する場合、いち企業の社長のなにげないひとことであっても

批判の対象になり、Twitterが炎上。

ネットで騒ぎなる。

ネタを探している報道媒体まで便乗することがあります。

芸能人、文化人の不用意な発言が炎上することもありますね。


そういった時にスピーディーに対応して、騒ぎを沈静化させるのです。


非常にかっこ悪いことではあるんですけど、日本人が好むやり方です。


世の中に対して誠意を見せるという方法ですね。


まぁこれをする時も、周囲が勝手に騒いでいるだけ…

ネタ不足のネット媒体にたまたま拾われて、

下世話なひとたちにネタにされているだけ、というパターンはよくあります。


中には、いたずらに騒ぎを大きくして、楽しんでいるひともいますね。

自己重要感をみたす材料にすり替えるひとが便乗するパターンです。


インターネットでは、ネガティブな情報は高速で広がります。

拡散されやすく、また、反応しやすい。

経済的な損失が起こる場合は、すぐに対応するべきだと思いますけれども

ケースバイケースのことであって、

こういう騒ぎを待ち受けているようなユーザーは

どこにも存在するうえ、気まぐれで無責任。

また、拡散しやすいサービスが急増していることをわかった上で

冷静かつ迅速に行動すべきだと思います。

◆徹底的に叩き潰す! 社会的に抹殺する!!!!

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明らかに悪意がある誹謗中傷。

ネガティブな情報を流す人間がいます。


情報教材の販売をしていると「あなたの氏名 詐欺」と言うようなキーワードで

Googleの検索エンジンに引っかかるようにして

悪意に満ちた記事を書くひともいます。


特定商取引に関する法律に従ってビジネスをするために

所在地や責任者名を公開しますよね。

それを悪用するパターンです。


あえて、自分の売りたい商品をオススメするために、

比較の材料として他人の商品を批判するひともいます。

大抵、そういう人は、批判している商品を買わずに

憶測と想像だけで誹謗中傷して、勝手なことインターネット上に撒き散らかします。


レビューサイトと言いながら、

レビュー記事にすらなっていない低レベルな落書き

読む価値もない「文字の塊」を公開しています。


自分の言葉の優位性を目立たせる戦略(の、つもり)です。


やられた側からすれば、百害あって一利なし。


落書きに信じて引っかかる、ほんとの意味でやっかいなひとが

お客さんにならない、その予防線になるぐらいしか得することはありません。

インターネットビジネスに限らず、政治的なこと、

募金・寄付・チャリティ、有名な団体に対して

インターネット上で誹謗中傷するひともいます。

本当に悪質な場合は、徹底的に叩き潰した方がいいです。

例えばアフィリエイトで自分の商品を販売してもらうために、ASPに登録をしている。

しかし、成約するどころか、目立っているというだけでネガティブ活動が始まってしまった。


実際にはお客さまからクレームはなし、満足度も高いのにも関わらず

最初から営業妨害することを目的に、誹謗中傷に値する記事をかき

毎日元気に営業妨害をつづけている。


多くの場合は、放置されるわけなんですが

Googleもそこまで賢くはないので、自然消滅するどころか

検索エンジンの上位に表示されて、精神衛生上よろしくない。


通常はやられっぱなしなります。

しかし、ホンキで叩き潰すやり方もありです。

悪評を流してるアフィリエイターは、例外なく、登録元のASPで営業活動しています。

彼らの広告提携そのものを解除する。

広告から成約して、売上が発生しても無効化させるのです。


また、商品だけではなく、そのASPそのものから排除する。

つまり登録アカウントの存在そのものを消滅させて、報酬をすべて取りあげる。


アフリエイト報酬が、月末締めの翌々月払いの場合

アカウントが停止になった瞬間に、また、調査対象になると

成約している案件の承認状況に関わらず、支払いがすべて止まります。

過去から現在、未来にまで、

経済的に大きな損失を与えることができるわけです。


まあ、誹謗中傷レビューをするひとたちは

ツギハギだらけの実績もどきを公開して、客寄せするのが王道です。

限りなくゼロにちかい報酬額を取り上げてもどーかと思いますが

モチベーションは極限まで下がりますよね。

さらに直接的な場合は、自分のセールスページで

批判しているサイトの具体的な情報を掲載してお客さまに注意を呼びかける。

嘘を広めているひとがいるのでご注意ください!と、アナウンスを流すのです。


誹謗中傷を逆手にとり、逆にそのサイトや運営者の社会的信用を落とすのです。

そういった方法もあります

組み合わせると、より良いですね。

さらに、相手を社会的に抹殺したい場合は

IPアドレスから相手の身元を特定して

本名・所在地・連絡先・メールアドレス・勤務先・肩書き・学歴・家族関係まで

個人情報をすべて丸はだかにして

インターネットで公開して

直接的な被害があったということを世の中に晒す。

しかも、相手にも経済的な損失が与えられるよう法的に裁く。


その状況を、細かく、インターネットで公開をして

継続的に相手を社会的に落としこめる。

マスコミにもネタとして情報提供し、報道してもらう。


表ではビジネスができないよう、人前に出ることはおろか

一般生活にすら支障がでるレベルまで追い詰める。


誹謗中傷した本人のブログ、本人が運営するインターネット媒体で

個人情報をすべてを公開したうえで、謝罪文を半永久的に公開をさせる。


子供だけでなく、孫の孫の、さらに孫の世代まで

自分の行為が軽率かつ悪意に満ちた、恥ずべき行為であり

感情をコントロールすることがでない

浅はかな行動で社会的に制裁された救いようのない人間だったと証明する。


陰湿かつ下品な人間の遺伝子を引き継いでいるのだと、

一族の歴史的な汚点

末代まで語り継がれる黒歴史として

疑う余地すらない証拠・データを

24時間365日、誰でも簡単に検索できるように

日本語、英語、世界の各言語に翻訳したうえで

全世界に公開するのです。

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ここまで追い詰めると別の問題がでることもありますので、程度の差はあれ

本当に悪質なときは、徹底的にやってもいいと思います。


逆恨みして犯罪行為で報復するなんて愚の骨頂ですので、

くれぐれもご注意ください。

ただし、これだけ覚えておかなければいけない事は

インターネット上で誹謗中傷するひと、それに乗っかるようなひとたちには

自分の行動に責任感などありません。


小学生や中学生のうわさ話、便所の落書きレベルです。


昔、近所にひとりはいた世話焼きのおじさんが行き場を失い

彷徨ったあげくにインターネットにたどりつき、

そこで正義感を振りかざし自己重要感を満たそうとしている。

交通事故が起こったときに、事故現場に群がって

スマートフォンで画像や動画をとろうとして

作業現場の邪魔をしたあげく、逆ギレするひとと同レベルです。


人生において何の得にもならない行動に、思考停止状態で支配され

満たされない人生に刺激を与える材料のひとつがみつかったと勘違いしている

悲しい存在なのです。


明るいところに引っ張りだしても、責任を果たすどころか

プライドをへし折ることはできても

経済的に制裁に応じることが困難。

リカバリーをする手段さえもっていません。

時間のムダ、お金のムダになります。

最近はGoogleウェブ検索も融通が利くようになってきて

インターネットから合法的に消滅させることが、できるようになってきました。

WEBで公開されているけれども、Googleでは表示されないパターンです。

インターネット最大のインフラである

GoogleとYahooから制限をかけらるのは、つまりは社会的に制裁されたのと同じで

該当部分に加えて、サイトそのもの、ドメインにも影響がでてくるため

結果として自分の首を絞めることになるのです。


今の時代、情報公開って突き詰めるほどむつかしいですよ。

誹謗中傷しているつもりがなくても、見たひとが誹謗中傷だといえば

それは批判記事でなくても、そのひとにとっては批判すべき不愉快な内容になりますからね


厳しい意見になりますが、参考にしていただけると幸いです。

(最終更新日:2015年9月7日)

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坂田光靖(ザッシング合同会社・最高責任者)

坂田光靖(ザッシング合同会社・最高責任者)

あなたの潜在覚醒スキルを高める専門家。個のエネルギーをたかめて人間成長を目指す中小零細企業の経営者やリーダーの潜在覚醒シンクタンクを運営。混沌のネット時代。潜在覚醒スキルで隠れた人格と才能を開花させよう!2歳で歯を欠損→吃音症→顎関節症→腰部脊柱管狭窄症で脱サラした元ポンコツ会社員。アレルギー性鼻炎は未だに完治していません。Amazonランキングでベストセラーになった著書は販売終了し、一部が【 日本を代表する公的機関】で映像資料として所蔵されています。プライベートは愛犬家。購入者からセールスレターが書けないと相談されたときは「僕の教材の販売ページを好きにしていいですよ。リライトしてみる?」など、柔軟に対応しすぎてびっくりされることも・・・。2016年のテーマは「Yahooニュース」にのる。プライベートな物語はSTORY.JPで公開しています。
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