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セールスレターは1日で書くのが天才で敏腕なライターの条件なのか? 

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誇大表現コピーライティングは情弱さんが喜ぶので御法度です。

坂田光靖(さかたみつやす)です。

商売繁盛していますか?^^

新しい企画のためにセールスレターを書いています。


今回は一般公開するつもりがないとはいえ、
やはり誇大表現には注意していまして、
実績画像で煽りまくりなんてこともしません。^^


一部では、気が狂っているとしか思われない
セールスレターなんですけどね。


パソコン教室を開店するつもりではなく、
理想的なお客さんに買って欲しいので。^^

日本式DRMでは超高速ライティングをオススメしていますけれども?

セールスレターを書くときは、私は一気に書きます。


時間をかけて詰めていくのも重要なのですが、
文章そのものの雰囲気が消えるので一ヶ月とかかけません。


もちろん、全体の構成を考えながら、
パーツごとに計画を立ててつくるパターンもありです。


しかし、後から手を加えすぎると、矛盾がでて、
整合性がなくなることがよくあります。


そうなると本末転倒ですので、
最初からすべてやり直したほうがいい。^^


早く書くのも重要で、実際に書くこともできます。


だけど、そこに注目しすぎて煽られるのは本末転倒。^^


私の教材ではスピード感をピックアップしているものもありますが、
あれは異常すぎる速さなので、大丈夫かなと判断しました。


普通は、求められているセールスレターのパターンと、
クライアントの意向によってかわるでしょう。

>>わずか60分で2万文字を執筆した方法とは?

それでは坂田光靖でした。

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坂田光靖(ザッシング合同会社・最高責任者)

坂田光靖(ザッシング合同会社・最高責任者)

あなたの潜在覚醒スキルを高める専門家。個のエネルギーをたかめて人間成長を目指す中小零細企業の経営者やリーダーの潜在覚醒シンクタンクを運営。混沌のネット時代。潜在覚醒スキルで隠れた人格と才能を開花させよう!2歳で歯を欠損→吃音症→顎関節症→腰部脊柱管狭窄症で脱サラした元ポンコツ会社員。アレルギー性鼻炎は未だに完治していません。Amazonランキングでベストセラーになった著書は販売終了し、一部が【 日本を代表する公的機関】で映像資料として所蔵されています。プライベートは愛犬家。購入者からセールスレターが書けないと相談されたときは「僕の教材の販売ページを好きにしていいですよ。リライトしてみる?」など、柔軟に対応しすぎてびっくりされることも・・・。2016年のテーマは「Yahooニュース」にのる。プライベートな物語はSTORY.JPで公開しています。
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